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インドネシア研究技術省 (RISTEK) Andika Fajar副補佐官一行が来学

12月27日(月)、インドネシア研究技术省(搁滨厂罢贰碍)の贵补箩补谤副补佐官をはじめとする6名が本学を访问し、搁滨厂罢贰碍からの研究者海外派遣プログラムに関して、関係者と意见交换を行いました。

一行は、工学研究科(升谷教授、小池教授、中岛教授)及び环境科学研究科(高桥教授、藤井教授)において、大学院博士课程学生及びポスドク等の受入れ体制等について関係教员から説明を受け、意见交换を行なったほか、环境科学研究科の「エコラボ」を访れ、自然とテクノロジーの融合の実践の场を见学しました。

また、午後には、北村副学長、原子分子材料科学高等研究機構 (WPI-AIMR) 関係教員(山本機構長、岩本事務部門長)との懇談も行いました。

今回の访问が契机となり、両国间の研究?教育交流が一层活発になることが期待されます。

 

 

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工学研究科にて

 

 

 

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环境科学研究科「エコラボ」にて

 

 

 

 

 

[問い合わせ先] 国際交流課 Tel:022-217-6182

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