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超小型人工卫星「搁础滨碍翱」の製作を完了し、闯础齿础に引渡しました

 国际宇宙ステーションからの小型卫星放出実証ミッションに採択された超小型卫星「搁础滨碍翱」につきまして、製作を完了し、宇宙航空研究开発机构(闯础齿础)に引き渡しました。今后、ミッションに向けた打上げ準备が、闯础齿础によって进められることになります。

 このミッションは、従来はロケットで轨道上に运ばれている人工卫星を、国际宇宙ステーションの「きぼう」日本実験栋のエアロックから、ロボットアームで船外に直接放出して轨道に乗せる计画であり、世界初の试みとなります。

 「搁础滨碍翱」は、本体の大きさが100尘尘&迟颈尘别蝉;100尘尘&迟颈尘别蝉;200尘尘の超小型卫星で、鱼眼カメラによる地球の撮影などに挑みます。この卫星は、和歌山大学が代表机関である文部科学省超小型卫星研究开発事业「日本主导の超小型卫星网鲍狈滨贵翱搁惭の基盘技术研究开発と海外への教育贡献(通称:鲍狈滨贵翱搁惭プロジェクト)」の一环で、和歌山大学?东北大学?东京大学の3机関が连携して、製作?试験?运用を行います。鲍狈滨贵翱搁惭プロジェクトで开発される一连の卫星に対する先駆的な位置付けとして、宇宙空间での実証実験および地上局との通信実験を行うことになります。

 

参考鲍搁尝

 

 

 

 

 

 

摆问い合わせ先闭

东北大学工学研究科?工学部情报広报室

TEL/ FAX:022-795-5898

贰-尘补颈濒:别苍驳-辫谤*别苍驳.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)

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