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「耐灾害滨颁罢研究シンポジウム及びデモンストレーション」の开催について(3/25?26开催)

 一昨年の3月11日に発生した東日本大震災は、巨大地震とそれにともなう大津波、さらには原子力発電所の事故という甚大な災害をもたらしました。このとき、国民の安全と安心を担うべき通信インフラは、通常時の50倍 を超える通信の集中や、広域の停電に伴う機能喪失などの多大な被害を受け、通信の確保に大きな支障が生じました。この経験を踏まえ、総務省、情報通信研究機構、東北大学や民間企業による災害に強い情報通信ネットワークの構築を目指した産学官連携研究開発プロジェクトを、昨年4月、仙台を拠点としてスタートしました。本発表会では、これまでの成果について、実際の利用方法のご案内や実機を用いたデモンストレーション等を通じてわかりやすくご紹介致します。 

 

 

 

耐灾害滨颁罢研究シンポジウム

日时:平成25年3月25日(月) 10:00~12:30(招待者のみ)
平成25年3月26日(火) 10:00~11:30(一般参加者)

场所:

 

耐灾害滨颁罢研究デモンストレーション

①第1会场

日时:平成25年3月25日(月) 10:00~16:00(招待?一般参加者)
平成25年3月26日(火) 10:00~15:00(招待?一般参加者)

场所:

②第2会场

日时:平成25年3月25日(月) 10:00~17:00(招待?一般参加者)
平成25年3月26日(火) 10:00~17:00(招待?一般参加者)

场所:

③第3会场

日时:平成25年3月25日(月) 10:00~17:00(招待?一般参加者)
平成25年3月26日(火) 10:00~17:00(招待?一般参加者)

场所:東北大学 青葉山キャンパス 青葉記念会館、周辺屋外

 

摆问い合わせ先闭

耐灾害滨颁罢研究シンポジウム事務局
罢贰尝:022-722-8058 贵础齿:022-714-2332
e-mail: resilient-sympo2013*ml.nict.go.jp(*を@に置き換えてください)

东北大学电気通信研究机构 奥 英之
TEL:022-217-5534
别-尘补颈濒:丑-辞办耻*谤颈别肠.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)

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