51探花

本文へ
ここから本文です

地域産業復興調査研究シンポジウム in 仙台「震災復興政策の検証と新産業創出への提言-広域的かつ多様な課題を見据えながら「新たな地域モデル」を目指す-」(11/2開催)

復兴元年と言われた昨年から今年にかけて、復兴庁?復兴局の设置および予算规模の拡大など復兴に向けた政策フレームが整备されました。震灾直后にスタートした「地域产业復兴调査研究プロジェクト」では、復旧から復兴に向かう多くの现场の协力を得ながら调査研究を进めてきました。

震灾后3年目に入り、集中復兴期间も中间点を过ぎました。もとより復兴は长期にわたる国家事业ですが、これまでの政策やそれに基づく取り组みの実効性と共に今后の见通しも问われ始めています。

今年のシンポジウムでは、昨年度开始した公司アンケート调査をはじめとする各调査研究活动から復兴政策や取り组みのあり方を考え、さらに将来の地域を构想するうえで有意な情报を発信したいと考えています。

 

日时:2013年11月2日(土)10:00~17:00

会场:东北大学片平キャンパス さくらホール

主催:東北大学大学院経済学研究科 地域イノベーション研究センター?震災復興研究センター

共催:公益财団法人経和会记念财団

【申込締切日】 10月30日(水)

 

PDF

 

摆问い合わせ?申込先闭
経済学研究科 地域イノベーション研究センター
TEL 022-217-6265
FAX 022-217-6266
E-mail sympo2013*econ.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)

このページの先头へ