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研究不正疑义の告発に関する调査结果について

2013年1月16日付け文書(差替え:2013年2月28日付け、追加:2013年3月31日付け)及び2013年9月9日付け文書により、本学宛てに井上明久氏らを被告発者とする顕名の告発がなされた件について、研究活动における不正行為への対応ガイドライン(平成19年3 月1日 研究推進審議会研究倫理専門委員会)(以下、「ガイドライン」という。)に基づく本調査委員会(委員長:四ツ柳隆夫(元国立高等専門学校機構顧問/元日本分析化学会会長))を設置し、本告発に係る調査を行いました。
 このたび、本调査委员会における研究不正の有无に関する调査结果を踏まえ「研究不正は无かった」と判断しましたので、调査结果を公表します。
 詳細については、「調査報告書」をご参照ください。  

また、2012年10月12日付け文书にて独立行政法人科学技术振兴机构(以下、「闯厂罢」という。)から本学宛てに调査依頼のあった井上明久氏らを被告発者とする顕名の告発案件についても、上记の本调査委员会において调査を行い、その调査结果を踏まえ「研究不正は无かった」と判断し、闯厂罢に报告しましたので、同様に调査结果を公表します。

研究不正疑义の告発に関する调査报告书(本学告発案件)PDF
研究不正疑义の告発に関する调査报告书(闯厂罢调査依頼案件)PDF
研究活动における不正行為への対応ガイドラインPDF
総长コメントPDF

问い合わせ先

総务企画部広报课长
电话:022-217-4815

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