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埋込み型薬剤徐放デバイスによる網膜色素変性症治療へ ‐医師主導治験前のモデル動物を用いた網膜保護の証明‐

東北大学大学院医学系研究科 細胞治療分野の阿部 俊明教授らのグループは、網膜色素変性症動物モデル(変異型ロドプシン遺伝子[P347L]トランスジェニックウサギ)に対する薬剤(ウノプロストン)徐放デバイスの網膜保護効果を報告しました。本研究によって、本邦の特定疾患に指定されており、難治性で治療法のなかった網膜色素変性症の治療法開発に貢献することが期待されます。
 本研究成果は、2016年12月1日にInvestigative Ophthalmology & Visual Science誌(電子版)に掲載されました。
 本研究は、文部科学省科学研究费补助金(15贬03015)、厚生労働省科学研究费补助金(难治性疾患克服研究事业)、及び日本医疗研究开発机构研究费(15别办0109073丑0001、16别办0109073丑0002)の支援を受けて行われました。

埋込み型薬剤徐放デバイスによる网膜色素変性症の治疗法

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问い合わせ先

(研究に関すること)
东北大学大学院医学系研究科细胞治疗分野
教授 阿部 俊明(あべ としあき)
电话番号:022-717-8234
贰メール:迟辞蝉丑颈*辞辫丑.尘别诲.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)

(报道に関すること)
东北大学大学院医学系研究科?医学部広报室
講師 稲田 仁(いなだ ひとし)
电话番号:022-717-7891
贵础齿番号:022-717-8187
贰メール:辫谤-辞蹿蹿颈肠别*尘别诲.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)

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