2018年 | イベント
公開ワークショップ 日中文化交流における「モノ」?「ヒト」?「コト」(1/30開催)
现在东京神保町にある内山书店は、1917年に内山完造と美喜夫妻が上海の魏盛里で开いた上海内山书店の歴史を継承し、创立100周年を迎えたばかりです。
特别讲演では、内山篱氏をお迎えし、当时の店主夫妻と东北大学ともゆかりの深い鲁迅をはじめとする両国文化人との交流に焦点を当て、激动の时代を駆け抜け文化サロンの役割を果たした伝説の书肆の歴史、日中文化交流の一コマについて语っていただきます。
研究発表では、早稲田大学の稲畑先生および东京大学の塚本先生をお招きし、二人の専门家に、それぞれ文学、美术を切り口に、日本?中国、ひいてはアジアの间に交差する「モノ」?「ヒト」?「コト」の交流を発表していただきます。
日时:2018年1月30日(火)13:30~17:00(13:00开场)
会场:东北大学川内北キャンパス
マルチメディア教育研究棟 6F大ホール
参加无料、申込不要
问い合わせ先
国际文化研究科
朱琳研究室
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