2020年 | プレスリリース?研究成果
2050年の「太阳エネルギー社会」実现に向けて 住友金属鉱山とのビジョン共创型パートナーシップに基づく取组みを开始
【発表のポイント】
- 材料科学に强みをもつ东北大学と、资源开発から非鉄金属製錬、机能性材料に至る3事业连携の强みなどをもつ住友金属鉱山が连携
- 2050年の「太阳エネルギー社会」実现に向けて、革新的な材料科学の创生による地球规模のエネルギー?环境问题解决への贡献を目指す
【概要】
国立大学法人東北大学(所在地:宮城県仙台市、総長:大野 英男、以下「本学」)と住友金属鉱山株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:野崎 明、以下「住友金属鉱山」)は、このほど2050年に向けたビジョン共創型パートナーシップに基づく取組みを開始いたしました。
「太阳エネルギー社会」の実现というビジョンの达成に向けて、共同研究を通じて研究者が梦を持って取り组むマインドを育成するとともに、革新的な材料科学の创生による地球规模のエネルギー?环境问题解决への贡献を目指します。
问い合わせ先
国立大学法人 東北大学
産学連携機構企画室 佐藤
罢贰尝:022-795-5269
贰-尘补颈濒:蝉补苍谤别苍-办颈办补办耻*驳谤辫.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)