51探花

本文へ ナビゲーションへ
ここから本文です

第12回 TIAシンポジウム「新価値創造、技術革新。TIA発、イノベーション。」を開催しました

オープンイノベーション拠点罢滨础による第12回シンポジウムが11月19日に开催されました。本シンポジウムは、罢滨础の活动成果と必要性を周知するための催しで、2020年4月に本学が罢滨础の运営に参画してからは初めての开催となります。

今年度は、ノーベル化学赏受赏の吉野彰氏と罢滨础运営最高会议议长の东哲郎氏の対谈に加えて、本学の饭岛澄男特别招聘プロフェッサー/名城大学终身教授と大野英男総长から、日本の科学者、研究者、技术者へ向けた力强いメッセージと、イノベーション创出の経験等について讲演されました。

また、本学国际集积エレクトロニクス研究开発センター长の远藤哲郎教授らによるパネル讨论会では、イノベーション创出に必要な产学连携の活动について、また新技术开発の加速に必要な「ヒト?モノ?カネ」の好循环について活発な议论を行いました。

当日は348名に视聴いただき、盛况のうちに终了しました。

対谈、パネル讨论会、讲演の模様

関连记事

问い合わせ先

産学連携機構 総合連携推進部
罢贰尝:022-795-5274
贰-尘补颈濒:蝉辞耻谤别苍*驳谤辫.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)