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フィリップス×東北大学 日本初となる7年間の戦略的研究契約を締結、第一弾テーマに①「麻酔科医の遠隔教育」②「慢性心不全病態のAIデータ解析」を採択 不足する麻酔科医の働き方を支援、心不全患者のQOL向上を目指す

【概要】

株式会社フィリップス?ジャパン(本社:東京都港区、 代表取締役社長:堤 浩幸、 以下 フィリップス)と国立大学法人 東北大学(所在地:宮城県仙台市、総長:大野 英男 、以下東北大学)は、 2020年10月に、ロイヤルフィリップス(本社:オランダ、アムステルダム、NYSE:PHG、AEX:PHIA)が主催するイノベーション推進のためのプログラムClinical Research Board(CRB)の日本初の認定パートナーとして東北大学を選定したことを受け、共同で推進するプロジェクトとして「麻酔科医の遠隔教育」と「慢性心不全病態のAIデータ解析」を選択いたしました。

今回の契约は、7年の长期契约となっており、今后も、东北大学が持つ高度医疗と地域の医疗に関する豊富な知识と経験、卓越したユーザーエクスペリエンスを生み出せる环境と、フィリップスのグローバルでの知见や研究开発机能を融合させ、超高齢化が进む日本において、医疗现场、健康?予防领域のアンメットニーズ(未充足の课题)を解决し、更に世界に向けて先进事例となるような新しいソリューションやサービスモデルの创出を推进して行きます。

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问い合わせ先

東北大学病院 広報室
電話 022-717-7149
FAX 022-717-8931
E-mail pr*hosp.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)

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