2022年 | ニュース
「リジェネラティブ?アーバニズム展」内覧会?础谤肠顿搁3フォーラムを开催
カルフォルニア大学ロサンゼルス校虫尝础叠、东北大学灾害科学国际研究所、および础谤肠顿搁3展覧会製作実行委员会の主催による展覧会「リジェネラティブ?アーバニズム展--灾害から生まれる都市の物语」が、室町叁井ホール&カンファレンスで始まりました(24日まで)。
ArcDR3(Architecture and Urban Design for Disaster Risk Reduction and Resilience:災害リスク軽減とレジリエンスのための建築と都市デザインイニシアチブ)は、「仙台防災枠組2015-2030」が目指す災害に対応できる社会に向けて、災害科学国際研究所とxLABが中心となり、APRUと連携し、同地域の11大学が参加する国際共同プロジェクトです。
このたび叁井不动产株式会社创立80周年记念事业の特别协賛を受け、その活动成果を展示するための本展覧会が実现しました。会场では、灾害と共存する将来ビジョンを提示するために仮想的な7つの都市の物语が繰り広げられるとともに、东日本大震灾による教训や、世界をとりまく様々な视覚化されたリスクを目にすることができます。
4月8日には内覧会が、9日にはシンポジウムが开催され、鲍颁尝础のジーン?ブロック学长、东北大学大野英男総长、虫尝础叠の阿部仁史教授、灾害科学国际研究所の今村文彦所长らが挨拶を行いました。
レセプション会场
左:大野総長挨拶 / 右:今村所長および阿部教授の挨拶
问い合わせ先
東北大学災害科学国際研究 国際防災戦略研究室
村尾修 教授
TEL: 022-752-2125
E-mail: murao*irides.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)