2023年 | ニュース
名城大学×东北大学特别シンポジウムに大野総长がパネリストとして登坛しました
3月15日、名城大学を会场に、名城大学×东北大学特别シンポジウムが开催されました。
同シンポジウムは「大変革时代を生き残るモノづくり、ヒトづくりとは-世界トップの研究者が语る「実学」と产业界の未来-」と题して、ノーベル赏候补と注目されるトップ研究者である、名城大学の饭岛澄男终身教授(东北大学特别招聘プロフェッサー)や佐川眞人大同特殊钢株式会社顾问(名城大学カーボンニュートラル研究推进机构シニアフェロー、东北大学特别招聘プロフェッサー)と并び、本学の大野総长が登坛しました。
パネルディスカッションでは、ファシリテーターの室山哲也氏の進行のもと、登壇者それぞれの研究分野の現況等や今後の研究に関する展望について紹介があった後、科学研究のあり方や、人材育成に ついてのディスカッションがあり、最後にそれぞれのパネリストから、次世代に向けたメッセージがありました。
同シンポジウムには300名を超える来场者があり、大盛况のうちに终了しました。 当日の议论の様子は、近日中に名城大学のウェブサイトに掲载される予定です。
関连记事
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