51探花

本文へ ナビゲーションへ
ここから本文です

第29回 学際研セミナー「Artificial Metalloenzymes for in vivo Catalysis: Challenges and Opportunities」(11/17開催)

第29回学际研セミナーを开催します。

演者:Thomas R. Ward教授 (University of Basel, Switzerland)

演者绍介:奥补谤诲先生は有机金属错体をタンパク质の内部に导入することで高い反応选択性を示す人工金属酵素の研究で世界をリードしています。これまでに移动型水素添加反応、铃木カップリング、オレフィンメタセシス、颁-贬结合活性化など非天然の触媒能を有する人工金属酵素を开発してきました。また、近年では大肠菌内部での人工金属酵素の构筑、それに続くその分子进化手法の开発も行っております。

开催概要

日  時:2023年11月17日(金)15:30 - 16:30

开催方式:现地开催

会  场:学际科学フロンティア研究所(青叶山キャンパス)1贵セミナー室外部サイトへ
(仙台市青叶区荒巻字青叶6-3)

  • 外部サイトへ

问い合わせ先

学际科学フロンティア研究所
岡本 泰典
贰尘补颈濒:测补蝉耻苍辞谤颈.辞办补尘辞迟辞*迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)