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道路標識など道路附属物の老朽化状況に関する 全国住民アンケートを実施 ~ 約8割がメンテナンスに積極的に取り組むべきと回答、予防的修繕を望む住民意識が明らかに ~

【本学研究者情报】

〇大学院工学研究科 土木工学専攻
教授 久田 真

【発表のポイント】

  • 回答者の约3割が「自治体は道路附属物のメンテナンスを実施していると思わない」と回答。都道府県别では冲縄県が41.3%で最も高く、东京都が16.7%で最も低い
  • 回答者の约8割が「自治体は道路附属物のメンテナンスに積極的に取り組むべきだと感じる」と回答
  • 自治体に望むメンテナンスへの取り组み方针は「伤みが小さいうちに予防的な修缮を进め、できるだけ长持ちさせる」の回答が约4割で最多となり、既存の道路附属物の维持を望む住民意识が明らかに

【概要】

古河电気工业株式会社(本社:东京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取缔役社长:森平英也、以下:古河电工)と国立大学法人东北大学大学院工学研究科 久田研究室(以下:久田研究室)は、道路标识や标示などの道路附属物の老朽化状况についての住民アンケートを、全都道府県7,050名を対象に実施しました。

调査の详细については「道路标识など道路附属物の老朽化状况に関する全国住民アンケート」をご参照ください。

详细(プレスリリース本文)PDF

问い合わせ先

(研究に関すること)
东北大学大学院工学研究科土木工学専攻
インフラ材料工学研究室
教授 久田 真
问い合わせフォーム:
https://tohoku-concrete.tech/contact

(报道に関すること)
东北大学大学院工学研究科
情报広报室
担当 沼澤みどり
TEL: 022-795-5898
Email: eng-pr*grp.tohoku.ac.jp
(*を蔼に置き换えてください)

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